スイーツ
iphone15 まだかまだかと切望していた週末。 体は疲れてるが、外は初夏のような天気。 だらだら過ごしたのでは良い季節が行ってしまう! で、ふと思いついたのが 以前通りかかった道の駅。 そこへ行ってみようと思って出かけた。 今回は極力下道を行ったもの…
FUJI X-E4 + voigtlander NOKTON 35mm F1.2X ↑ 向こうにあるのが、初代のスツール。 観葉植物の台として使っている。 右側にはこれもお気に入りのニーチェア。 我が家は考えてみたら椅子だらけだ笑。 2代目のスツールを深夜に塗装をしたものだから、 よく見…
お師匠様と今年最後のお食事会 兼 忘年会。 お昼に待ち合わせをしてコメダで1次会。 食事をしながら近況を語り合う。 そして我らが秘密のカフェで2次会をすべく、 会場を移動する。 今日のメインはこっち。 あ、いつもか笑。 着いたら駐車場が満車で (全…
iphone15 奥様の誕生日が近いのでリクエストに応え 以前から行ってみたかった懐石料理屋へ。 以前はこういう純和風のお店はその雰囲気から 敷居が高く感じてたが、 最近はそうでもなくなった。 むしろ、「ザ・ジャパン」というか、 ニッポンが濃縮されていて…
今朝は昨日より冷えた。 えーい、ままよ!と布団から出て、 ソッコーで着替えストーブに火を入れる。 そしてコーヒーの準備。 寒くなると (いや、年がら年中だが苦笑) チョコレートが食べたくなる。 コーヒーとチョコの組み合わせは最高である。 最近のお…
本格的な冬が来る前に 岐阜の気になっているお店へ行きたいと 出かけたのだが、 今日は何だか疲れていて、 果てしなく遠く感じてしまった。 そこで予定を途中で変更して、 お師匠様とよく行くあのお店へ行くことにした。 iphone13 FUJI X-E4 + voigtlander H…
FUJI X-E4 + voigtlander HELIAR 40mm F2.8 『オープンカーを体験したことの無い者は 人生を損している』 かの偉人が言ったか言わないか・・・ だが、それを経験している私は断言できる。 「本当に、人生損してます。(キッパリ!)」 ----------…
iphone 13 前回ピアノで感動したカフェへお師匠様と再訪。 前回はお師匠様の企み(笑)のおかげで 醜態を晒してしまったのでちょっと恥ずかしかったが、 楽しみにしていた。 ケーキセットを頼んだ後は、 楽しくお師匠様といつものように他愛のない話をしたの…
FUJI X-E4 + voigtlnder HELIAR 40mm F2.8 今考えれば、 あの時すぐにピンと来ればよかったはずだった。 だが、そんなことはこれっぽっちも思わず、 全く無防備な状態で座っていた。 だから・・・ 破壊力は途轍もなかった。 ------------- 初め…
FUJI X-E4 昨日の朝早くに息子から電話が来た。 その際、今日はどう過ごすのか聞くと、 奥三河にある某スカイラインへ 1人でドライブに行くという。 308がパンクしてしばらく乗れず 遠出したくてウズウズしていたことや 例の件でストレスを発散したかっ…
会話の合間に遠くを眺めると FUJI X-E4 その度に雲は形を変え、庭先の花は風にそよいでいる。 移ろいゆく時の中でその存在はちっぽけ。 ゆっくりとはいえ 時間は無常に過ぎていくけれど 共に過ごす心地良いこの時間は確かに存在する。 「美しいものに目を向…
Tお師匠様と食事会をした。 久しぶりの昼間開催。 昼食を食べた後、車でお山のカフェへ。 FUJI X-E4 店内にはJAZZが流れ、窓からは山麓の景色が眺められる。 アンバーなライトに照らされた店内は雰囲気がとても良い。 初めて窓際の特等席に座ることができた…
DAY3。最終日は雨となった。 普段、雨の日は大抵がっかりして どこへも出かけない性質なのだが、 静岡へ帰らなくてはならないため、 せっかくなら楽しもうと考え方を変えた。 帰り道に、昭和レトロな案内板があったので、 横道に逸れて湖に来てみた。 FUJI …
初日は小諸市に泊った。 ホテルにチェックインした後、駅前をぶらぶら。 懐古園へ。 FUJI X-E4 このレンズ、開放で撮ると白っぽくなってしまう。 滲みというのか、フレアというのか・・・。 懐古園から線路下を通って駅前へ。 トンネル出ると案内板。 トトロ…
FUJI X-E4 昨日はちょっとした良い出来事があった。 その場に数分だけでも留まりたい気持ちになったが 思い直しすぐにそこを立ち去った。 年月は人も街も変えていく。 変わらないのは過去の記憶だけだが、 その記憶に繋がるただの偶然であろう 些細な出来事…
父親の米寿を祝うために帰省した。 FUJI X-E4 途中、ネットで検索して気になった喫茶店へ行ってみた。 城下町の一角にその店はあり、マスターと言うよりは店主が着物姿でお出迎え。 店内は一部の隙も無く、 まるで京都の料亭でもてなしを受けているかのよう…